一般社団法人 日本亚细亚医疗・福祉人才交流协会 代表理事 中馬 弘毅

在解决护理行业人力不足的同时,
尽可能作为日本与亚洲的桥梁”,
新成立了
“日本亚亜細亜医疗福祉协同組合”。

日本亚细亚医疗福祉协同组合ロゴ

代表理事 中马 弘毅

日本少子高龄化速度世界最快。人口的20%以上已经进入70岁以上的超高龄社会。少子高龄社会中,劳动者人口减少引起的经济成长钝化、社会活力低下、青年一代的社会保障费负担增大等,各种各样的问题令人担忧。尤其在护理行业,人力不足的状况十分严重。现在护理师的不足也有10万人以上,2025年估计还会有37万人以上的不足。作为那个解决方案有必要活用外国劳动力。亚洲现在也以家族护理为主。自立支援,痴呆的关怀,看护等,没有支撑生活的视点。在法律整备完善的现在,接纳亚洲的年轻人,让他们边工作边学习日本的看护技术、服务、制度,并将这些经验反馈到祖国…我想制作那样的国际贡献模型。

代表理事简历

在大阪天王寺区出生。
小泉・第三次内阁的时候,行政改革・规制改革担当大臣。
作为自民党行政改革推进本部长,将站在党的立场致力于各项改革。

简历・政历

1961年 3月 毕业东京大学经济专科
1976年12月 国会议员
1984年11月 环境政务次官
1990年 2月 自治政务次官
1997年 9月 外务委员长
2002年10月 国土交通副大臣
2005年10月 行政改革・规制改革担当大臣
2013年 4月 旭日大綬章受勲
一般社団法人 日本亚细亚医疗・福祉人才交流协会 事務長 山田裕

介護業界における人材不足の解消と同時に
“日本とアジアの懸け橋”となるべく
日本亚细亚医疗福祉协同组合」を創設致しました。

一般社団法人 日本亚细亚医疗・福祉人才交流协会
事務長 山田 裕

現在、日本で働く外国人は何らかの在留資格を得て仕事に就いています。
「永住者」や「定住者」、日本人の「配偶者」となっている人は自由に仕事を選べますが、その他の在留資格では仕事内容や就労期間に制限が設けられています。
外国人スタッフの長期雇用を考えるなら、彼らの取得している在留資格に注意する必要があります。
現在、介護職に関する外国人の受け入れ制度には
①在留資格「介護」
②EPA(経済連携協定)
③技能实习生制度
④特定技能1号・2号(介護業は2019年4月技能試験開始)
4種類があります。
大手人材サービス会社の海外営業経験者と、大手介護福祉事業者のヘルパーとして勤務してきたスタッフが、受け入れ側にとってこれらの制度に合わせた最適な採用方法を詳しく説明・提案します。
また、現地連絡事務所を、ベトナム(ホーチミン)、中国(上海、青島)、インドネシア(シャバぺカ)、ミャンマー(ヤンゴン)に開設。
常に送り出し機関と情報交換し人材の募集、育成、送り出し、そして、日本でのフォローができる一気通貫方式を取り入れています。
人材コーディネイトのノウハウと実際の医療・介護現場を知る私たちだからこその強みがあると考えています。